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導入事例・活動実績
WELL Beingの導入事例や活動実績などを掲載しております。


新潟日報に掲載されました
8月14日の新潟日報新聞の朝刊に弊社の産業保健サービスが紹介されました。 産業保健とは、従業員がやりがいを持ちながら安全に働けるようにするために、健康面からサポートする企業の取り組みのことです。 労働者の災害や疾病を未然に防ぎ、その健康保持と増進に努めることを目的としています。 弊社と合同会社つばさ産業医オフィスと連携し、合同プラン「ヘルスワーク」の産業保健サービスを展開しております。 「ヘルスワーク」とは産業医、産業保健師、産業理学療法士で構成された産業保健のプロフェショナルチームです。 会社や企業のあらゆる課題に対して各専門職からのアプローチと相互の連携により、従業員の健康支援をより強化し、企業の健康課題への対応や労働生産性向上を目的としたサービスとなっています。 産業保健業の必要な背景、課題について ・ メンタルヘルス対策及びメンタルヘルス不調者への対応(職場復帰、就業管理等)の増大 ・ 高年齢労働者の増加に対する疾病管理や重症化予防(増加を続ける健診の有所見率) ・ がん等の病気の治療と仕事を両立する労働者への疾病管理や就業管理 ・..


ウェルビーイング分科会設立
先日、にいがたSDGs分科会であるウェルビーイング分科会設立にあたり、第一回分科会にメンバーとして参加してきました。 当日は会の初めに、弊社から代表して矢櫃和紀(やびつ かずき)が発起人として、皆様の前で「ウェルビーイング」という言葉に意味について説明させていただきました。 「ウェルビーイング」とは「精神的に健康な状態であるだけではなく、社会的、経済的に良好な状態で満たされていることを意味している。似たような言葉である”ウェルネス”は体が元気な状態であること、”ハピネス”は精神的に満足、幸せであることと言われており、ウェルビーイングはそれらを合わせ持った概念」と説明し、「SDGsではゴール3に組み込まれ、2021年の日本政府の成長戦略実行計画の中にも『ウェルビーイングを実感できる社会の実現』と明記されている」といいます。(一部抜粋) 第一回には高齢者団体やメディア、菓子メーカーやスポーツ関係者、産業医などのあらゆる分野の専門の方が出席されました。 分化会初回ではありましたが、参加された皆様から活発な発言や意見を聞くことができ、有益な情報交換を行う
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