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“動ける身体”を見える化する
フィジカルチェック

フィジカルチェックは、働く方を対象にした身体機能の確認サービスです。
10万人以上の蓄積されたデータにより、現在の身体の状態を数値化し、腰痛や肩こりなどのケガのリスクや危険因子を分析し明確にすることができます。
健康診断では見えにくい「姿勢、柔軟性、左右差、身体の使い方」などを確認し、不調や怪我のリスクを早めに把握します。
また専門家からのアドバイスでは、よりご自分に合った運動のご提案をさせていただきます。

労働世代の減少や人手不足、高齢化が進む中、全業で労働災害が増加しています。
労働災害による業損失は約4820億円に達し、特に腰痛が多く、職業性腰痛は6割を占めます。腰痛による経損失は年間 約3兆円と試算されています。
私たちはこれらの健康課題を解決、従業員が自身の身体を理解し、予防運動に取り組むことが重要だと考えています。まずは自分の身体の状態を知ることをおすすめします。

このサービスが役立つ場面
腰痛や肩こりが多い職場
転倒や怪我を予防したい職場
健康診断だけでは把握しきれない身体課題を見たい場合
理学療法士が「腰痛、転倒、姿勢不良、身体の不調」の課題を見つけサポートします。
ご支援内容

理学療法士が
現場で測定

フィジカル年齢の算出

柔軟性の確認

左右バランスの可視化

立ち上がりテストなどの
身体機能評価

改善エクササイズの提案
導入事例
フィジカルチェックを導入、活用された企業様、団体様の事例を掲載しています。
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